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2005年09月01日

ぷりん

昨日は『和』だったので、今日は『洋』です。 お馴染み「モロゾフ」のカスタードプリンです。阪急三番街で買ってきました!旨いなあ、こいつ。 もちろん実家ではプリンを食べた後にコップとして使用していました。皆さんの家でもやってましたか?子どもの時の思い出は、不思議とプリンが入ってた時よりも、純粋なコップとしての印象が強いんですよね。 私の家ではお好み焼きを家族で食べる時(もちろんホットプレートで皆で焼くんですよ)、冷たい水を飲む時にこれがよく出てきました。 水を飲むと、プリンが入っていたグラスのふちに青のり君や鰹節さんが…ああ、胸がキュンとなるぐらい懐かしい。

投稿者 kichiya : 2005年09月01日 23:11

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先日、友達のピアノグレードに行ったときに買った、モロゾフのプリン。小さい頃に母と一緒に食べた味が未だに忘れられず、これを食べてからプリンの味にうるさい子供に... [続きを読む]

トラックバック時刻: 2006年01月20日 22:54

コメント (6)

ぷりん、ひらがなで書くとなんかキャワイイ。モロゾフっていうと焼き菓子のイメージが強いんですが、ぷりんおいしいんだ、今度試してみよう。横浜そごうのデパ地下に「マーロウ」っていうプリン屋があって、うまそうなんですが、すごい高いんです。1個千円以上したりする。でっかいガラスのビーカーみたいのに入ってるんです。買ってみようか迷うんですが、もし凄いうまかったら、あのビーカーがキッチンにたまっていくのかと思うと、躊躇してしまう。プラスチックのカップよりはリサイクルしやすいかな。瓶と缶と紙パックとペットボトル、どれがいちばん地球に優しいんだろう。あんまり地球に迷惑かけずにやっていきたいのです。

投稿者 ハルコ : 2005年09月02日 01:38

あ~!この『コップ』母のところに3つくらいある!!
Morozoffのロゴ入りだったから、何が入ってたんだろうなぁ、と思ってたんだけど、プリンだったのね。
おかあさ~ん、私食べてませんけどーー!(泣)
で、私は不二家でケーキを買うとき、思わずペコちゃんのコーヒーカップに入ってるプリンを買ってしまいます(笑)

投稿者 sachi : 2005年09月02日 09:40

はじめまして。いつも読ませていただいてます。
モロゾフのプリンカップと聞いてはだまっていられず書き込みます。
プリンを作れるくらいですから,このカップは非常に熱に強く,焼酎のお湯割りに最適なんだそうです。
昨年亡くなった義父が,いつもこのカップで晩酌をしていました。
だから,我が家では今も,焼酎のお湯割りはモロゾフのプリンのカップと決まっています。

投稿者 合い : 2005年09月02日 10:51

昨日、KBS京都の「災害シミュレーションラジオドラマ」を聞きました。仕事の関係で15分位遅れて聞き出しましたが、一言。よかったあ。吉弥君、ラジオドラマもいけるやん。大雨の中、栗塚さんとのやり取り。真に迫っていて、ドキドキしながら、どないなるのやろうと思って聞いていました。私ら50代後半の者にとって、ラジオドラマはとっても懐かしいものです。この頃聞く機会が無かったけど、いいもんですね。声で演技する所は落語との共通点もあるかな。これからもこんな機会がありますように。こんな感じでナレーターもいけるなあと思った次第。頑張ってくださいね。

投稿者 ニャロメの母 : 2005年09月02日 16:56

初めて書き込みします。よろしくお願いします。
このカップ、もったいないなあと思いつつ、「とっておいても使わないや」と、捨ててました。
コップにすればよかったんですね。あ~、もったいない~。日本人失格です、私。

投稿者 sato-sato  : 2005年09月02日 22:36

今日マーロウのプリンを買ってきちゃいました。でっかいビーカーは洗って返すと200円で引き取ってくれるんだって。パイレックスの特注品らしい。これからいただきまーす。

投稿者 ハルコ : 2005年09月03日 00:07

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