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2005年11月03日

どくえんかい

文華兄さんの独演会で、今日は「お玉牛」をやらしてもらいました。兄さんありがとうございました。 ほんまに人の独演会で喋らしてもらうのって嬉しい。客席も楽屋も舞台も、普通の落語会より愛が溢れてますねんね。 ちなみに上方落語界では、文化の日は『文華の日』と認識されている。

投稿者 kichiya : 2005年11月03日 23:06

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コメント (2)

文華さんのお顔は、同じホールで6:30から行われた「五代目桂文枝追悼公演」で、娘と「吉弥さん昼間この人の独演会に出てはったんや」と ひそひそ言いながら拝見しました。吉弥さん残られてこのホールのどこかで見てはるかなぁと言いながら..口上の時、小枝さんはじめ皆さん痺れがきておられましたが、落語されている時は動きがあるので痺れないけれどじっと座ったままというのは 落語家さんでも痺れるのでしょうか?吉弥さんはどうですか?

投稿者 すだちくん : 2005年11月04日 09:27

11月3日は文華の日!
昨日の「お玉牛」聴かせていただきました。前から聴きたかったので念願かないました。
ウチの会社でも21時すぎあたりから男の人たちのそっち方面(どっち方面?)の話が始まったりするんですけれども、ああゆう噺を聴いてると、今も昔もおんなじなのねー!と思いますね(笑)
男だけの時はもっといろいろな話をしていることでしょう。
それにしても吉弥さんの落語の女の人は、なんであんなに可愛らしいのでしょうか。

投稿者 弥生 : 2005年11月04日 12:22

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