2007年03月16日
せいせい
昨日の仕事で一緒やった桂雀々兄さんの楽屋。下がってる名札を見て驚き。「せいせい」「しょうしょう」…どない読むんやろか。雀々兄さんはこれをちゃーんと舞台での笑いの道具にしてはりましたが。 『平成紅梅亭』の話はこの続きで。

投稿者 kichiya : 2007年03月16日 03:02
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コメント (1)
はじめまして。いつも貴重な舞台裏の様子を楽しませていただいております。
それにしても率直な話、そのお写真の楽屋名札…。いくら「様」と敬称あっても、「省々」はないでしょう。「じゃくじゃく」と打って別の漢字が出てきたならいざしらず(私の場合は、まず「じゃく」(雀)、次に「おなじ」で(々)で『雀々』さんのお名前を打ちます)、「じゃく じゃく」すらも知らん人間が、何となく「こんな漢字やったよなぁ」で打ったとしか思えない、無知というか、無礼というか。逆に「様」の字が余計に上っ面な感じがして腹立たしいやら。(あんな形での大賞決定は考えられない)「上方お笑い大賞」やら何やら、何か怨みでも持ってますねやろか?(笑)。
後で訂正やらお詫びがあったとしても、ああ、何とも情けない!
投稿者 のみっさん : 2007年03月17日 22:26