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2007年10月25日

きっちょう

国立文楽劇場には師匠の吉朝が亡くなってから初めて来たように思う。まだ開演前の舞台に上がるとぐっと胸に来た、これが師匠が見た光景なんやなぁと。 吉朝一門弟子七人、これからもよろしくお願いいたします。

投稿者 kichiya : 2007年10月25日 23:57

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コメント (6)

小生も同じく文楽劇場は執念の弱法師以来です。やはり会場に向かう道すがら二年前の舞台を思い出してしまいました。いまだにつらいです。

投稿者 初代杢兵衛 : 2007年10月26日 08:36

文楽劇場は2回目です。
前回は師匠が元気で居られた時
今回は師匠は居られないが、師匠を皆さんが慕って来られてる場
つくづくすごい師匠だと実感させられました。

投稿者 ko-hei : 2007年10月26日 11:23

昨日はお疲れ様でした。
一門の皆さんがずら~っと並ばれた様子は、
それだけでも個性があって面白く、
また、あさ吉さんの口上は、優しさにあふれ、じん…ときました。
これからもいろいろな場でのご活躍を楽しみに、
ずっと応援させていただきますね。

投稿者 かよまま : 2007年10月26日 13:17

私も昨日伺いました。
ロビーや客席など師匠の落語会で良くお会いした懐かしい方々にも出会い「久しぶり・・」こんな挨拶交わし、「あっー懐かしい」つぶやいておりました。今度は7回忌までないんやろか・・・
吉朝一門1列に勢ぞろい、私も熱いものがこみ上げてきました。そしてそれぞれが頑張ってらっしゃるお姿、今後も応援させていただきます。
昨日はお疲れ様でした。そして有り難うございました。

投稿者 堺の若旦那 : 2007年10月26日 20:53

一区切りの三回忌、お疲れ様でした。
そして、七回忌までの七人兄弟の奮闘や如何に。
次回、はたして映像吉朝を凌駕できるのか!
楽しみです。

投稿者 亀虫ぷっぷ : 2007年10月26日 21:29

NHK朝ドラ「ちりとてちん」を毎朝、見ております。
今週の吉弥さんのシーンで不覚にも泣いてしまいました。「この人誰?」とネットで検索。此処にだとりつきました。
本当に貴方様は凄い!!
これから東京で高座にがありますときには、必ず行きますよ。
上方落語を学びつつ、貴方様のことを知りたいと思います。
では、お仕事頑張って下さいませ!

投稿者 パラン : 2007年11月10日 11:40

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