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2007年11月08日

にねん

今日11月8日、師匠吉朝の命日。あれから二年が経ちます、早いなぁ。 先日神戸の徳本寺にて三回忌の法要がありました。師匠の位牌の前で焼香したけど、それでもまだどこかにいてはる感じがする。不思議。

投稿者 kichiya : 2007年11月08日 17:39

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コメント (13)

いつまでも、吉朝師匠の
優しさと心の広さは忘れません。

あらためて合掌。

投稿者 まんじゅうこわいの磯村です。 : 2007年11月08日 21:04

吉朝師匠3回忌でしたか。早いものですね。合掌。
ところで、「ちりとてちん」見てますよ。調理器販売のしどろもどろさ加減がなんとも言えん、うまかったで。頑張ってね。勿論本職の高座もね。

投稿者 ろくさん : 2007年11月08日 22:09

本日放送分で、5年前の吉弥さんと師匠との舞台裏のシーンが
ありましたが、吉朝師匠の最後の高座を思い出し
どんな気持ちで舞台にあがらはったのかーと今さらながら思い
胸が痛みました。
師匠ー7人のお弟子さんそれぞれがんばったりまっせ!

投稿者 ちちんぷいぷい : 2007年11月09日 00:32

久しぶりにこちらへお邪魔しました。

今日9日の「ちりとてちん」はちょっと涙が出てしまいました。
また来週が楽しみになりました。

追伸 「新撰組!」の時より若くなったような感じがします。

投稿者 やすべえ : 2007年11月09日 13:25

こんにちは
9日の「ちりとてちん」草原さんが、うれしそうにしあわせそうに「瀬をはやみ~」と詠うところ、涙が出ました。
人間やっぱり、居るべき場所にいなければいけませんね。
吉弥さんの晴れやかな表情がとってもとっても良かったです。

投稿者 ゆき : 2007年11月09日 21:22

『連続テレビ小説』を以前から見ていました。今回も「ちりとてちん」を・・・あれ?見たことのある人が・・よ~く思い出してみると、3年前の中越地震の時、‘子ども達に笑いを!’と私達の保育園(長岡市)を訪れて下さった桂吉弥さん!
またこういう形でお目にかかれたことにとても嬉しさを感じ、そして人と人とのつながりを改めて実感しました。
あの時の落語・そして子ども達の笑い顔は今でも忘れられません。本当にありがとうございました。また、吉弥さんの「生」の落語にお目にかかれる日を楽しみにしています。これからも頑張って下さい。
P.S
 あの頃の子ども達はたくましく成長しました!

投稿者 Jupiter : 2007年11月09日 21:56

今日の放送、うるうるってきました。会社でお昼の休憩時間に見ていたので、涙をこらえるのに必死でした

投稿者 のりぽん : 2007年11月09日 22:46

「ちりとてちん」今日もよかったです!涙しました。徒然亭メンバーそろいましたね。これからの展開もとても楽しみです。寒くなってきたのでお体に気をつけて下さい。

投稿者 みかん : 2007年11月10日 08:40

今日のちりとてちんの一人酒盛りでは
さすが本領発揮と言ったところでした
(*^^)//。・:★,。♪;'☆パチパチ
カムことろは違いますよ~(^^ゞ
座談会の記事も読ませていただきました
どSって!!(≧∇≦)
「組!」のじみ~な役(偵察だから仕方ない?)
と打って変わって弟子たちの兄さんとして
頑張ってください。

投稿者 にゃんこ : 2007年11月10日 15:16

ちりとてちんは愛と感動の名作ですね。春日丘高校でサッカ-ボ-ルを蹴っていた吉弥さんがこんなに凄い演技をする役者になるとは夢にも思いませんでした。素晴らしい才能だと思います。更に応援の気合いを入れたいと思います。頑張って下さい。

投稿者 とこちゃん : 2007年11月10日 19:23

ドラマに草原兄さんが登場してから、
ココもにぎわってきましたねー(^-^)v

草原さんの奥様がステキでした。
世の中の人が、みんなあんなふうに考えるようになったら、
嫌なニュースが減るだろうなー、なんてことまで想いが膨らんでしまいました。
毎日、元気と笑いをもらえるドラマで、ホントに嬉しいです♪

投稿者 sachi : 2007年11月10日 20:31

こんにちは、ちりとてちんでのご活躍いつも拝見しております。
ちりとてちんでは、いわゆる大阪弁として世間一般に流布されている「エセ大阪弁」とは違って、きちんとした本来の、柔らかくてはんなりとした市井の大阪言葉が当たり前の様に話されていて、本当に心のそこから嬉しく思います。
うちの祖父母などは船場の出なので、いつもテレビで大阪弁云々が言われるたびに、「あんなんほんまの大阪言葉と違います。失礼やな」と憤っておりますが、この作品を見た時は、良き大阪の姿やなぁと満足げに頷いております。
吉弥さん、そして落語家さんの皆様が、美しい大阪の言葉を護り伝えていってくださっていることに、心からの感謝を込めつつ。
これからのいっそうのご活躍楽しみに致しております。

投稿者 せっかせん : 2007年11月20日 15:28

いつも「ちりとてちん」楽しく拝見させて頂いております。草原兄さんはとても弟子達の面倒見がよくて優しくて素敵な人だナァといつも感心させられます。これからもそんな素敵な草原兄さんでいてください。
TATSUYA

投稿者 四方達也 : 2007年12月13日 23:30

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