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2008年01月12日

そごう

そごう劇場での『桂吉弥独演会』は、自分にとって久しぶりの落語三席でした。会場の暖房がめちゃめちゃよくきいていて(お客さんにもご迷惑かけました、すんません)汗かきまくってました。あぁ俺はやっぱり落語家なんやとの認識を深めた一夜。 お越しの皆さんありがとうございました。また来年のそごう劇場での独演会にお越しください。

投稿者 kichiya : 2008年01月12日 01:25

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コメント (21)

多方面で多才にご活躍されてる吉弥さんもステキ。でもでも、落語してはる吉弥さんが抜群に断トツに1番ステキです。

投稿者 は : 2008年01月12日 01:43

演者側からの写真を拝見して(普段は見られないアングルなので)自分がこれから落語を語るように感じられ、ドキドキしました。貴重な写真をありがとうございました。

投稿者 カルバンク島田 : 2008年01月12日 06:52

吉弥様、おはようございます♪こちらのお座布団に座られて熱く語っていらしたのですね。高座のときの吉弥様目線はいつもこういう感じなんですねー!緊張ー(@_@)。プロになられるといちいち緊張することなんてないのかな?素敵なお写真いつもありがとうございます(^^#)

投稿者 あゆこ : 2008年01月12日 08:34

独演会お疲れさまでした。「落語家なんやなぁ」なんて、そんな思えるって、ちょっと素敵だなぁ。
あ~、吉弥さんの落語、聞いてみたい!いつの日か絶対行きます。落語ってテレビとかより、やっぱり生ですよね。

投稿者 いまきょん : 2008年01月12日 08:38

吉弥さん、独演会おめでとうございます。DVDを買い見ました。テレビは、落語のところは、ほんの少しだけなので、DVDで楽しめました。京都も案内されてたところ、行きたくなりました。生で聞けるときがきてほしいです。

投稿者 大和郡山の信子 : 2008年01月12日 10:39

吉弥さん、こんにちは。
「三度目まして」の書き込みです。
昨日の独演会、お疲れ様でございました。
「あぁ俺はやっぱり落語家なんや」とのお言葉に「落語家である事の誇り」を感じて…何だか胸にジ~ンときてしまいました。
昨日の独演会には残念ながら行く事が出来なかったので、3月名古屋での独演会へ行かせて頂きます。
どうしても吉弥さんの独演会を体験してみたい!と思い神戸からお邪魔致します。
…お忙しいでしょうが、お体ご自愛下さいませ。
「米朝一門獅子十六」も楽しみです。

投稿者 ゼリー : 2008年01月12日 13:11

名古屋の独演会お邪魔します!
今からすごく楽しみです。
今日発売とあって朝10時1分前にパソコン前に座り、
電波時計が10時になると同時にe-plusにアクセスしましたが、
アクセス集中のためチケット購入に進めず・・・
結局チケットぴあも同様でした。吉弥さんの独演会を
諦めるわけにはいかない!ってことでローソンチケットに。
ありました!まだ買えました!もし愛知の方で、チケットぴあ
で買えなかった方、ぜひローソンのページに行ってみて
ください。まだあるかもです!

投稿者 なな : 2008年01月12日 14:13

はじめて、書き込みさせていただきます。よろしくお願いいたします。
中部地方に在住しており『ちりとてちん』にずっぽりはまってしまい1日3回は見直しする毎日です。
なんとか、名古屋の独演会のチケットをゲットすることができ、わくわくしている反面、3月28日が『ちりとてちん』の最終回の前日ということでものすごく複雑な気分になってしまっております。あと2ヶ月半、じっくり楽しみたいと思います。

投稿者 まるちゃん : 2008年01月12日 17:56

吉弥さん、こんばんわ!
演者目線のショット、貴重ですね~
お宝映像、ありがとうございます!
みんなを笑顔に幸せに出来る仕事をなさっているのが
とってもうらやましいです。
独演会されているんですね、ほんま行きたいです。
いつか生でお目にかかれるのを楽しみにしております。

(前回は重複投稿失礼しました(>_<)不慣れなもので。。。)

投稿者 さな [TypeKey Profile Page] : 2008年01月12日 18:32

『土曜も全開』で、メールを読んで頂きありがとうございました。
メール送信後、『まだかな??やっぱり読まれへんのかな??』とドキドキして待ってると…「奈良県の20歳の女性の方ですね。ラジオネーム…来ました!!徒然亭!!徒然亭大和さん」「何で芸名付けてんねん(笑)」との声が。まさか本当に読まれるとは思って無かったので驚きました。
何はともあれ、吉弥さんが勝って良かったです。
やっぱりおでんと言えば熱々の大根ですよね(o^v^o)

投稿者 徒然亭大和(やまと) : 2008年01月12日 20:00

昨日の独演会、あたしの大好きな吉弥さん、しん吉さん、佐ん吉さんが出演され、また演目すべてが、あたしの大好きなものだったので、この日を楽しみにしていました♪♪
最前列という贅沢な席で、ホントに楽しませていただきました
来年と言わず、年内にまた開催願います!

投稿者 のりぽん : 2008年01月12日 20:14

吉弥さん、こんばんは。
素敵な写真をありがとうございます。
ちょっとゾクっとしちゃいました。。。
名古屋の独演会、私も参加させていただきます(^_^)
ぴあは即日完売でしたよ、すごいですね!
楽しみにしております。。。

投稿者 いぬこ : 2008年01月12日 21:15

草原兄さん!スタパ出演決定おめでとうございま~~す\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/
21日は何があっても絶対見ますっ!録画もします!!メッセージも送ります!!今からワクワク♪ ~
お寺さんから大きなホールまで引っ張りだこの大活躍ですね。
スケジュールも若狭ちゃんみたいにいっぱいで!!
落語は声の仕事・・・風邪などひかないように気をつけてくださいね

投稿者 にゃんこ : 2008年01月12日 21:16

独演会、お疲れ様でした。「あぁ俺はやっぱり落語家なんや」との認識を深められたとのこと。きっと会場は笑いと感動で充満していたんでしょうね。吉弥さんの落語に懸けるエネルギーはすごいものなんだろうなぁ。だからこそお客さんに感動を与えることができるんでしょうね。会場は暑かったようですが、その汗はもしかしたら暖房だけではなく、吉弥さんの気迫と会場の熱気によるものだったのかも知れませんね。その時、吉弥さんはいきいきと輝いていたんでしょうね。私もいつか吉弥さんの落語を聴きに行かせて頂きますね。

投稿者 若きょん : 2008年01月12日 22:38

あぁ私はやっぱり落語好きなんやとの認識を深めた一夜。
でした。
師匠を思い出した一夜でもありました。

次は…繁昌亭で。

投稿者 かよまま : 2008年01月12日 22:50

またしても!!
いいお写真に感激しております。
絶妙に一筋の光が差し込んでいるところを写し込むなんて、すごいです!(とってもきれい~・・・)
落語の台の裏って、こうなっていたんですね。客席に見えるほうの大きさのまんまの、机みたいに思っていたんで、ちょっと意外でした。
舞台側からの客席は、こういう風に見えているんですね~。
結構お客さんの顔、ちゃんと見えそうですね。照明や暖房の関係もあるのでしょうけど、こんな風に観客席が見えたら、演者さんとしては「やったろ~!」と燃えてしまうんでしょうね、きっと!
これからもいい汗、かき続けて下さい。

投稿者 ちりちりとてちん : 2008年01月13日 00:01

吉弥さん独演会、寄せられたコメントから大盛況ぶりが伝わってきます。おめでとうございます。チケットは即日完売の勢いやったんでやないかと思います。これからチケット買うのめちゃ大変かもしれないけど、上方落語の魅力がどんどん広まったら笑顔もどんどん増えますね(^^)チケット手に入れたときは気合入れて笑いにいきます。

投稿者 パグ : 2008年01月13日 01:26

松福亭銀敏さんのHPに独演会のことが書いてありました。
わざわざ聞きに行ったと、先輩に言わせる吉弥さんも立派なら、
それを悪びれずに公表する銀敏さんも見事。
上方落語界の将来は明るいぞ。

投稿者 でんえもん : 2008年01月13日 01:33

上の投稿、「銀敏」でなくて「銀瓶」さんでした。
失礼しました。

投稿者 でんえもん : 2008年01月13日 01:35

 『勢』。昨日のパンジョ寄席。エエ雰囲気の中、非常に大笑いさせて頂きました。二乗さんの『つる』で我々の心を掴み、会場が温もったのも束の間、雀々さんの見事な『鷺とり』でヒートアップ(まるで飛ぶ鳥を落とすが如く…)。更には、勢朝さんの『勢』のある『桃太郎』でヤケドしそうな程、最高潮に…。そして、トリに控えし吉弥さんの非常に安定感のある『崇徳院』で湯あたりを抑えて貰い…。まさに「起承転結」。素晴らしい落語会の構成に深い感銘を受けました。また、吉弥さんの生『崇徳院』は先月の繁昌亭に引き続き2回目でしたが、これまた新鮮。先日の「競技かるた」を思い起こしながら、落語道に打ち込み、集中した吉弥さんを拝見しておりました。昨日の『崇徳院』も素晴らしかった…。個人的には、気のはやる「熊はん」が居ても立ってもおられず、思わず駄々をこねる子供の様に将棋の駒を「ごじゃごじゃ」っとする場面が一番。
 そして昨日一番心に残ったのは、旬の吉弥さんに「トリ」を託すという雀々さんの粋な計らいと心配り。吉弥さんの「人徳」のなせる技でもありますが…。以前、TV番組で雀々さんの「一人会」のドキュメントを拝見しましたが、やはりイメージ通りの人。まぁ、かく言う雀々さんが「トリとり」(影の「トリ」)って感じでしたが…。
 そうそう、吉弥さんも今のこの『勢』で、今秋までに「フェスティバルホール」での「一人会」を是非実現させて下さいね。期待しとります。昨日に引き続き、今日も「落語」の「はしご」の予定です。

投稿者 そうや : 2008年01月13日 07:00

 『勢』。昨日のパンジョ寄席。エエ雰囲気の中、非常に大笑いさせて頂きました。二乗さんの『つる』で我々の心を掴み、会場が温もったのも束の間、雀々さんの見事な『鷺とり』でヒートアップ(まるで飛ぶ鳥を落とすが如く…)。更には、勢朝さんの『勢』のある『桃太郎』でヤケドしそうな程、最高潮に…。そして、トリに控えし吉弥さんの非常に安定感のある『崇徳院』で湯あたりを抑えて貰い…。まさに「起承転結」。素晴らしい落語会の構成に深い感銘を受けました。また、吉弥さんの生『崇徳院』は先月の繁昌亭に引き続き2回目でしたが、これまた新鮮。先日の「競技かるた」を思い起こしながら、落語道に打ち込み、集中した吉弥さんを拝見しておりました。昨日の『崇徳院』も素晴らしかった…。個人的には、気のはやる「熊はん」が居ても立ってもおられず、思わず駄々をこねる子供の様に将棋の駒を「ごじゃごじゃ」っとする場面が一番。
 そして昨日一番心に残ったのは、旬の吉弥さんに「トリ」を託すという雀々さんの粋な計らいと心配り。吉弥さんの「人徳」のなせる技でもありますが…。以前、TV番組で雀々さんの「一人会」のドキュメントを拝見しましたが、やはりイメージ通りの人。まぁ、かく言う雀々さんが「トリとり」(影の「トリ」)って感じでしたが…。
 そうそう、吉弥さんも今のこの『勢』で、今秋までに「フェスティバルホール」での「一人会」を是非実現させて下さいね。期待しとります。昨日に引き続き、今日も「落語」の「はしご」の予定です。

投稿者 そうや : 2008年01月13日 07:00

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