2008年06月09日
なんりんじ

投稿者 kichiya : 2008年06月09日 00:57
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コメント (12)
出番の6人の皆様とたくさんのスタッフの皆さんのお蔭で、いっぱいいっぱい笑い、楽しい時間過ごさせて頂きました。有難うございました。
投稿者 は : 2008年06月09日 01:20
吉弥さん、お疲れ様です。ええ雰囲気ですね。お寺さん、おざぶ、赤いもうせん、う〜ん理想の落語会。これに、噺家さんと聞き手の思いが加われば、言う事なしですね。まさに、ぢすいず落語。高座からお客さんの顔は、どう写ってるんか見てみたいです。『光明院寄席』今度は、御出席願えれば、嬉しいです。お忙しいですが、お体大切にしてくださいませ。
投稿者 みどり : 2008年06月09日 01:27
半オープンで笑い声が外にもれて、その場周辺も落語会の場になる。何だか落語がより身近に感じられて良いですね。気が散りそうでも落語に集中できる、まさしくお寺さんならでは、ですね。
投稿者 聰 : 2008年06月09日 11:17
旦さん!吉弥ししょ(師匠)さん!
ダメです~ぅ
わて、このお写真見てると
ちりとてのあの!木戸を開け放し庭に椅子をば並べ、
誰でもどなたはんでも通りぃすがりに中へ
ずぅぅううーっと、とおっとくんなはれ~~!♪
ここはなぁ、いつおいでても
おもろ~~い落語やってますよって。なっ!
の、草若師匠自宅落語会の場面を思い出して
また涙洪水になりまんねん・・。
光と風とお客さんの笑い声が鳥の鳴き声も連れて
ひろびろと開け放したこの空間においでてます!
うぅっ・・・ ハンカチ・・。
投稿者 徒然のみち草 : 2008年06月09日 11:29
NHKの朝の連続ドラマ小説「ちりとてちん」の後半を思い出しました。
お話じゃなく現実でされたのですね。
でも、高座に上がられる方にとっては、(お客さんにとっても?)集中できないからちょっとしんどいところもあると。
といわれつつも、そんな会場に身を置いてみたいです。
投稿者 わ : 2008年06月09日 11:33
いい雰囲気ですねぇ~。
こんなとこで落語聞いてみたいです。
やはりその場の状況で、気が散ってしまうとかあるんですね。
投稿者 いまきょん : 2008年06月09日 12:15
吉弥サン、こんにちわm(__)m 書き込みされてる皆さん同じ思いですね。アタシも草若邸での最後の落語会思い出しましたよ。 確かにお写真見ると縁側が一段低いのが気になったり(^_^; 立ち見の後ろでええからアタシは聞いてみたいっ!! ・・・けど同じ場所で同じ空気吸って一緒に楽しんでるってことが1番嬉しいことなんで(o^_^o) ・・・吉弥サンが1番お分かりでしょうが。
そんな嬉しい気持ちに出来るお仕事頑張って下さい。
投稿者 maxim : 2008年06月09日 12:56
えらい田舎へはるばるとようお越し下さいました。
えらい笑って笑って笑って…
ナマの落語ってこんっなに笑えるんだとほんまに感動しました。
いつもと違った環境での会だったようですが、噺家さんとの距離がすごく近くて更なる迫力・凄みを実感じました。
あの雰囲気はまさに徒然亭一門が目指していたような、誰でもふらっとお気軽にどうぞ~ってな感じ。そんな場に身を置けてほんまに幸せでした!!
額から溢れまくる大汗の熱演に心打たれ、ドラマから興味を抱いた落語の魅力にますますハマっていきそうですヾ(≧∀≦)
来年もお越しいただけるようで、楽しみに待っています(^-^)
今度はちりとてちん大好きな職場のみんなも誘って行けたらなぁなんて思っています。
ほんまに楽しい楽しい落語会でした。
ありがとうございましたヾ(*'-'*)
あっ!!
なんと写真に私の背中がっ…Σ(゜ロ゜;)!
写メを撮る吉弥さんのお姿をちらっと見つけてたんで、もしや…とは思いましたが。
そのもしや…でした~
ヾ(・∀・)
投稿者 はるぴさ : 2008年06月09日 14:00
私も昨日行きました。
ホールでの会と違い、手作り感があり、なんといっても噺家との距離の近い事。いちばん後ろでも、表情バッチリ。
狭い中お客さんも譲り合いして、本当に良い雰囲気でした。
良い落語会、ありがとうございました。
桂吉坊 月並出稚
桂よね吉 遊山船
桂吉弥 かぜうどん
投稿者 堺の若旦那 : 2008年06月09日 15:52
なんかいいですね~~。
風 光 鳥のさえずり 人の笑顔 笑声に包まれた落語会。
おっきな立派な会場で 指定席に座ってみる高座とは
また違う手作り感いっぱいの会。
私は(も?)「ちりとてちん」から上方落語にハマった俄かファンですが・・地域寄席にもちょこちょこ参加させていただくようになりました。
常連さんがスタッフと一緒になって会場作りから後始末までお手伝いなさり 気がつけば着物姿からジーパン姿に早変わりした落語家さんがすぐ横に・・。
上方落語に賑やかな鳴り物が入るのは
お座敷芸から始まった江戸落語と違って
野天(お宮さんの境内とかの)での辻噺からで、
お客さんの足を止める為だったそうな。
先日は東京の落語家さんが「にいさん」ではなく「あにさん」と呼んでたのを聞いて驚いたり。
初心者にはそんなこんながいちいち面白くてなりません。
堺の若旦那さん
番組?ネタをご報告ありがとうございました。
吉弥さんのなさった「かぜうどん」・・
平成10年1月23日堺市民会館小ホール録音CDの亡き吉朝師匠のお声で聞いています。因みにその時の鳴り物は吉弥さんとよね吉(当時は米吉)さんでした。
投稿者 じゃこたいたん : 2008年06月09日 17:55
この画像を見ていたら、草若師匠宅(後のひぐらし亭)での最後の落語会が思い浮かんで、目から涎が…(ノ△T)
そんな私はちりとて病??(笑)
投稿者 徒然亭大和 : 2008年06月09日 19:51
吉弥さん!こんばんは!本当に温かみのある落語会。これは実際に足を運ばれた方は幸せものですね(>_<)と思います。その場にいなかったこちらまで嬉しくなってしまいますもの♪
時にゾクゾクッとさせられる落語パワー。クセになりそうですね!吉弥さん!
はるぴささん、写真に写ったなんて、ちょっと羨ましい(笑)
今日は散々な一日でしたが、吉弥さんの日記はもちろんの事皆さんの書き込みを読み、癒されました。ありがとうございますm(__)m
投稿者 コジコジ : 2008年06月09日 22:29